俊哉は塾をやめて家庭教師にしてほしかったが、母親に言い出せず悩んでいた。トボトボと歩いていると、次々に手品を見せてくれるお姉さんに出会う。まるで魔法使いのようなお姉さんはうちに来ないかと俊哉を誘い、魔法の指でウジウジしている俊哉くんを慰めてくれると言って、股間にも手を伸ばし、優しくシゴいて射精を促す。そのまま跨り童貞を奪ってくれる。