幼馴染の二人はいつも一緒が当たり前すぎて、いつか恋人になる予感はあったけれどなかなか男女の仲にはなれないでいる。ある日、いつものようにくつろいでいると彼の方からエロい妄想を告白してきた。その気持ちはよくわかる、だって私も同じように彼にだかれることを想像してオナニーをしていたから