愛花は恋人の士郎に「君の犬になって全身ペロペロ舐めさせてほしい」とお願いをされる。 そんな変態みたいなことはできないと拒否しようとするが、叱られた犬のようにしょんぼりする彼の姿をみて、一度だけならと許可をしてしまう。