息子は知らない。私が息子の友人と週末の逢瀬を楽しんでいることを。あの日正樹くんは、夫別れてしばらくSEXをしていなかった私の肢体に荒々しく侵入し、また私も女の悦びを目覚めさせられ肉欲に溺れてしまった。もうこれっきりにしましょうといったものの、甘美な一夜は忘れがたく…