妻の妹、ゆいのオナニーを目撃してしまった浩二。見なかった振りをして悶々としていたが、ドアが開きゆいが入ってきた。「私の恥ずかしい姿、見たでしょう?」「す、すみません…」「謝らなくてもいいの。興奮させてごめんね…。その代わり、私が浩二さんを気持よくさせてあげる。」「そんな、妻にバレたら…。う、浮気の経験も無くて…」「嘘ばっかり。私に任せて…?」ゆみの全身リップから、とうとう男女の関係に。そしてあろうことか、浩二の息子の順平にまで手を出すゆいだった。