鷹取迅は凄腕の痴●としてその名を知られていた。『最終痴●電車』の噂を知った迅は自分の求める欲望の答えがそこにあると確信し、『ゲスト』となる最高の『牝』を仕上げるためターゲットを捜し始める。そこで目を付けたのは駅で見かけたサディスティックな女教師、氷室奏だった。学園では女王様のように振る舞っている奏を堕とすべく体罰の証拠を手に入れた迅は、満員電車の中で奏の背後からその肢体に触れて…!?(原題:『最終痴●電車3』)