後妻の連れ子である菜々は、病で寝たきりになってしまった義父と二人で暮らしていた。菜々の母である嫁は介護を嫌い、娘を置いて出て行ってしまった。健気に介護をしてくれる菜々に、身体は不自由になっても衰えぬ性欲をぶつけ、義理の娘の喉奥をおかす義父。イラマで咽喉を塞いで饐えた汁を垂れ流させ、肉棒を容赦なく挿入しておかし続ける。母の仕打ちの後ろめたさから仕打ちを受け入れるうちに、いつしか肉棒を愛でる様になっていった…。※本作品に出演しているモデルは撮影当時20歳以上となっております。