アダルト系書籍@人気作品まとめ
あき 媚●マッサージ1
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都内某所にある人気の女性エステサロン。感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。今日のお客は清楚でスレンダーな女性、さっそくマッサージ用の紙下着に生着替えしてもらおう。施術開始、自家製オイルを丹念に塗りこむ。くびれた腰と形の良いお尻にオイルを塗って揉み上げていく。足先から腿へ、腿からお尻に揉み上げると同時におま●この脇を何気なく刺激していく。「何かこの部屋、暑くないですか?」「このオイルは発汗作用があるので…。」引き締まったお腹まわり、脇からデコルテへとマッサージすると、ビクビクと感じ始める。不審な顔をしているお客だが、ももを揉むだけで息を荒くして腰をヒクつかせる。閉じようとする股を開き、両手で太腿からおま●こに向かって揉み上げる。重要なのは、いきなり局部を触らずに徐々に刺激していくことだ。「あの、今日は体調が悪いんで帰ります。」逃げ帰ろうとするお客、だがここまで来て逃がすわけにはいかない。「じゃあ、最後にストレッチだけしておきます。」脇を抱え背筋を伸ばしながら、ヌルヌルで滑りが良くなったオッパイを揉み上げ、指で乳首を刺激し紙ブラをずらしていく。「ちょっと、何しているんですか?」オイルを足して本格的にオッパイを揉み始める。「浸透すると、すごく効くんですよ。」紙パンティーにオイルをかけ、手でマ●コをクイクイと刺激する。「ああっ、ダメぇ!」拒む割には股を開いてあえぐお客。「このオイルは、粘膜に浸透させるのが一番いいいんですよ。」ヌルヌルのマ●コに指を挿れ、クリトリスを高速でこすると、ジョボジョボと潮が噴き出してくる。「あ〜っ、止めてえー!」お客を寝かせて、オイル増量の大サービス。Gスポットを指でこすり上げると、腰を突き出してイキまくる。四つん這いにして、全身性感帯となった身体を揉みせめる。両手をマ●コに滑らせ、電マをおま●こに押しあてると尻をくねらせ、潮を吹き出し痙攣イキしてしまう。

