2浪して後がなく猛勉強中の所に下宿先の若い大家さんがやってくる。リフレッシュとして全身マッサージを提案され、遠慮しながらも断りきれずうけてしまう。馬乗りになりながら頑張る大家さん、終わって見てみると汗だくで服が透けて下着が見えてる…!?思わず下半身が元気になってしまい隠すように机に向かうも、目ざとく見つかってしまい下半身もマッサージされてしまう!!それからというもの、小さい「お口」で、控えめな「お胸」で、むっちりした「太もも」で下半身のマッサージをうけることに。日頃のお礼にたまにはマッサージをする側に回ると、少し触れただけで敏感な身体を震わせ表情までトロトロに…今日は勉強を忘れて大家さんと一緒にお互いをマッサージを…