楓は息子の友人・翔が自分に熱いまなざしを向けているのに気づいていた。ある日の夜、楓は想いを抑え切れなかった翔に襲われてしまう。すぐそこで寝ている息子に見られるのを心配した楓は、翔を寝室へと誘って…。