俊君と陽菜は付き合いだしてもう半年。だが、未だにその関係はキス止まりだった。今日こそはと思う俊君だが、陽菜に上手く交わされてそれ以上のことができない。もしかして嫌われたかと心配になる俊君。陽菜をベッドの上に押し倒すが、拒否されてしまう。さすがにその様子に傷つき、帰ろうとした俊君を引き留める。陽菜は陥没乳頭が恥ずかしかっただけなのだ。しかし、俊君が丁寧に吸うと、陽菜の乳首は立ちはじめて……。