「こ、こんな屈辱。信じられない!」一面の銀世界、真紅のドレスを捲り上げられ、後背位から貫かれる高柳沙希。女王のように振る舞ってきた私が、犬のような姿で男に犯●れ、感じているなんて……。完璧なプロポーションを誇る肢体が凌●の快感に震え、孤高のプライドが服従の悦びに汚されていく。