「倶楽部」で男たちを相手にしているタエとチハル。仲がいいと言われている二人だが、実はタエがチハルにべったりなだけ。この「倶楽部」にだって、タエはチハルがいなければ部室の前にすら行けなかったはず。でも、いつもほめられるのはタエばかり。奴●としての口上もチハルは照れて最後まで言えなかったが、タエはよどみなく言い切り、男たちの歓心を買う。屈辱を感じながらも、チンポ奴●としての快楽にチハルは堕ちてゆく。