一人ぼっち同士、毎日公園で遊ぶようになった俺と制服姿のお姉さん。ある日の雨宿り、土管の中でいつもより会話が弾まないのは、彼女の頬の傷が気になったから? 暖を取るため彼女の肩にまわした俺の腕が、濡れ透けて下着が見える彼女のおっぱいに触れてしまう。「いいよ、もっと触っても」彼女に誘われ、初めて見るおっぱいに俺はドキドキして……!?