苗字が同じという理由でおチビの黒崎といつも一緒にさせられていたギャルの黒崎は、用具を片付けるために入った体育倉庫の扉が開かず、二人きりになってしまう。邪険に扱っても好意を寄せてくるおチビに告白され、のぼせてしまったのか、口づけをする。