「アキ君、そろそろあれした方がいいんじゃない、まだ一人じゃできないんでしょ」と、弟の溜まったザーメンを抜いてくれる姉。一緒にお風呂に入っているとき、はずみでお姉ちゃんの手で精通してしまった弟は自分でしようとしてもイケない体質になってしまったのだ。それ以来ずっとお姉ちゃんに頼ってしまっている。