ゼミの飲み会だが、健は先輩のコハネさんが陽気すぎてちょっと苦手だ。しこたま飲まされてラブホで介抱されることになった。健くん隙がないからこうやって仕掛けるしかないんだよ…と乗っかってキスの雨。すぐビンビンに勃起してデカチンをお口に咥えれば、精子は黒髪に飛び散る。健はやっと目を覚まし、コハネは、あなたを狙ってたの…って伝え、ゴムがなくなるまでハメまくるのだ。健はぐったりと降参。